【内容】骨模型を用いて,基本的な肩甲上腕関節の動きの理解
肩関節挙上時の上腕骨と肩甲骨の位置関係,肩甲骨面挙上,適切な外旋角の追求
病態からみた関節可動域制限の原因と評価
肩関節可動域制限の制限因子の提案,アプローチ法(関節包・筋に対する治療法)
肩関節の基本的な動きの理解から実際の評価,治療法
【日時】2020年 2月 2日 (日曜日) 10:00 ~ 16:00 (9:30受付開始)
【会場】松前総合文化センター 2階 ふるさと学習室
〒791-3192 愛媛県伊予郡松前町大字筒井663番地(エミフルMASAKIの近隣)
※無料駐車場あります.
【講師】壇 順司(帝京大学 福岡医療技術学部 理学療法学科 講師)
【対象】PT・OT・ST・医師・柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師 等
【募集開始時期】2019年 10月 1日(火曜日) 12:00 ~
【定員】50名(先着順) ※定員になり次第,受付を終了します.
【受講料】5,000円(税込)
【会場事務局(問い合わせ先)】
体表解剖学研究会 担当 池内利行(川谷整形外科 リハビリテーション科)
E-mail:ehime.kkb★gmail.com(★を@に入れ替えて送信ください)
※問い合わせはE-mailでお願い致します.また,件名は以下のようにお願い致します.
「解剖学に基づく肩関節へのアプローチ 問い合わせ」
【主 催】 体表解剖学研究会